yuzukichikun’s diary

雑記や本の感想や思いつくまま徒然に

今日は素人のマインクラフト

どうも。素人マインクラフターです。

先日から先輩に犬小屋を作りたいんだけど?と相談?しているのですが、

建築センス無いんだから作らないで。作っても壊す労力が無駄だから作らないで。

という有難いお言葉をもらったので、それならシングルワールドで練習がてら作ってみようと。

データ移すのをめんどくさがった素人は新規ワールドでやりますよ!

ということで降り立ったワールドがこちら。

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ちなみに建築センス磨くためだけのワールドなのでクリエイティブでやってます。

そして平らなところがない!

のでまさかの整地作業からスタートです。

 

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こんな感じで平らにしておけば作りたい時に何か作れるんじゃないかと淡い期待。

ではでは、これより悩みながら建築作業をやりたいと思います。

 

放課後の厨房男子

ブコメ週間どこいった!というくらい清々しいほどの男子高校生のお話です。

表紙に美味しそうな料理と男子が描かれていて思わず手に取ったことは覚えています。

秋川滝美さんの作品です。

 

 

 

男子校 包丁部というあまり聞いたことのない部活。

実態は料理を作るというものなのですが、男子高校生が作ったとは思えない料理の数々。

読みながら何度何か作ろうかと悩んだことか。

そのくらい美味しそうな料理を作るんですね。

男子高校生なのに!

大事なことなので2回言ってみました。

 

 

部活存続のためにいろいろと活動するところはハラハラしましたね。

読み進むにつれて彼らがどれだけ包丁部に愛着を持っているのかがわかります。

 

 

どの話も美味しそうで…もとい面白くて好きですが、私的に5話目が良かったです。

そして一番好きな登場人物は顧問の先生ですね。

個性溢れたメンバーの美味しそうな料理を是非食べてみたいです。

先輩と素人のマインクラフト その46

素人マインクラフターです。

今日はほんの少しだけマインクラフトやりました。

その中であった怖い話です。

 

 

 

最近先輩がダイヤモンドが少ないなぁと言っていたので

素人なりにダイヤモンド増やす作戦を決行したかったのです。

題して、ブランチマイニング頑張ろう作戦。

 

 

ですが、先輩に村のそばでやらないでね!と言われてしょぼーんとなっていたのですが、

見兼ねた先輩がここならいいよと言う事で連れていかれたのがエンドへの入口そば。

 

 

 

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ここを真下に向かって掘ってね!マグマには気をつけて!

と言われせっせと掘り始めました。

見事に掘りすぎるとかをやらかしつつ、ブランチマイニング拠点を作ってくれた先輩。

 

 

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そして2人で掘り始めたのですが、なんと素人の方にマグマが!

先輩マグマだよーとか言ってたら、バケツで汲めとの指令が。

もちろん鉄なんて持っていないわけで。

バケツ作るから待っててーと言い残し素人は村へひとまず戻る事に。

 

 

お気付きの方ももういるかもしれませんが。

そしてネザーゲートを通り過ぎた素人のログに

先輩はこんがり焼けたの文字が。

 

そうなんです。

素人なんて待ってられない先輩はマグマを消そうとしていたのです。

そして見事にこんがり焼けました〜状態に。

 

 

スクショを撮ってなかったのが残念極まりないです。

アイテムは先輩シュルカーボックスが虚空の彼方へと消えていきましたとさ。

それだけで済んだと言えばいいのか悪いのか謎ですが、2人の心は折れたので、

今日のマインクラフトは終了です。

みなさんもマグマには気をつけて下さいね!

ゆずきち的読んで怖かったホラー?作品

という事で決してネタ切れじゃないよ?

お盆に読むと少し涼しく感じられるかなという事で。

14日に投稿するあたりが残念と言えば残念なんですが。

読んで背筋がヒヤッとした作品をご紹介します。

 

 

 

 

まずご紹介したいのが

榎田ユウリさんの 妖琦庵夜話 シリーズです。

たったひとりへのための執着なら何をしても構わない。

例えそれが他人を害する事であっても。

そこまでの執着が本当に薄気味悪いモノに感じました。

執着している側に立って読むと悪い笑顔で読める気がします。

 

 

 

次にご紹介したいのが

竹村優希さんの 丸の内に就職したら幽霊物件担当でした。 シリーズです。

怖がりなのに幽霊モノ大好きな私としては、

出てくる登場人物の1人が気絶する度に気絶したい!でも読みたいの葛藤に悩まされます。

どちらかと言うとこの世に未練を持ったり、悪意ある行動をするのが恐ろしかったですね。

出てくるマメに癒されたいのですが1巻が見当たらない事が1番恐ろしいです。

 

 

 

 

次にご紹介したいのが

木犀あこさんの 奇奇奇譚編集部 シリーズです。

霊が見える臆病作家と見えない毒舌編集者のコンビものです。

何が怖いって言うかと毒舌編集者が怖いです。

臆病な人間からすると鬼にしか見えません。

見えないのに祓う力は持ってるとか、見えないのにドロップキック命中させるとか

お前はなんなのだ?と言いたくなります。

もしかすると人間の方が怖いのかもしれないと思った作品ですね。

 

 

 

 

最後にご紹介したいのが

結城光流さんの 吉祥寺よろず怪事請負処 シリーズです。

この作品は1話目を読んだ瞬間に背筋がヒヤッとしましたね。

人間怖い!と本気で思いましたよ。

人間の思いが作り出したものが・・・ぎゃーーーーーーっと。

自分もそんなものを作り出さないようにしないとと何故か思ったのでした。

もしかしたら目に見えないモノよりも生きている人間の悪意の方が怖いのかもしれないと思った作品でした。

 

 

本屋さんのあのコーナーが欲しいと思ったので書いてみました。

まだまだ読んでない作品でいっぱいあるのかもしれませんが、私が読んだ作品で!と言う事で。

また怖いけどいろいろ読んでみたいと思います。

 

 

 

ふぇぇぇぇぇぇぇ

ネタがないわけでもないのですが、

キリ番のときは何か普通の記事を書こうかなと思っていたわけです。

 

 

 

 

ゲームにかまけて見落としたなんて絶対にいえな・・・

 

 

よく行く本屋さんで夏に読みたいホラー作品みたいなのをやっていてですね。

個人的にそれはホラー文庫だけど、ホラーではない!みたいに思って見ていたりするんですよね。

 

 

それで夏に読みたいゆずきち的ホラー作品みたいなのをやったら面白いかなぁと。

思ったわけですよ。

 

それをね、キリ番でやろう!

これでネタ1つ増えたぜイエーイとか思っていたら。

冒頭に戻るみたいな。

 

という事で明日はそのゆずきち的読んでて怖かったホラー作品をやりまふ。

では、また明日!

チョコレート・コンフュージョン

ブコメ週間継続中ですという事で積んでいたこの一冊を読むことにしました。

買った当時ベットの中で足をバタバタさせながら読みたいの本の帯に心惹かれた事を思い出しました。

星奏なつめさんの作品です。

 

 

 

最初読んだ時に主人公のコメディ感のなさに脱落したのを覚えてます。

読み進めていくとある種のギャップ萌えは出てきますが、そこまでは主人公の悲惨さに同情してましたね。

どこの会社に殺し屋を雇うのかと。個人的に面白かった部分でしたが。

 

 

見た目で損している主人公の良き理解者になるのか?

胸の中の恋の子猫ちゃん!

 

 

お互いに理解することの大切さを感じることのできる作品でした。

そしてなかなかに激しいバトルありで笑い転げ、そして足をバタバタさせながら読む事ができました。

例え凶悪面だろうと胸の中の恋の子猫ちゃんはミーミー鳴くんだよという事で。

先輩と素人のマインクラフト その45

素人マインクラフターです。

せっかく広大な土地を手に入れた?ので建築でも頑張ってみようかなと

先輩に相談しました。

 

 

 

豆腐建築の犬小屋を建てようと思うんだけど!

と意気込んで話したところ

 

作った瞬間に破壊するから

 

と言われたのでありました。

 

 

素人は建築センス皆無なのでセンスの良い建築物が出来ないので困っています。

という事で先輩に頼んでみました。

赤い屋根で白い壁の犬小屋が欲しいです!と。

 

 

 

結果、現在に至るまでシカトされています。

 

 

素人的に面白かったので記事にしました。

 

 

未だに犬小屋をどう建築しようか?と諦めていない素人なのでした。